2025年3月末まで毎月1回の支援活動を継続

東京都とTVACが実施主体となって取り組んでいた被災地支援プログラムについて、10月からはCS-Tokyoが主体となり、2025年3月末まで毎月1回の支援活動を継続します。

 

サロン実施場所は、9月末までと変わりませんが、被災地域の団体自身が主催となって取り組む地域も幾つか出てきています。そうした地域には赤帽のボランティアがお手伝いという形で入らせていただく予定です。

 

活動のレポートは下記よりご覧ください。

 

東京ボランティア・市民活動センター

令和6年能登半島地震および奥能登豪雨