沿革

2011年03月 東日本大震災発生

2012年11月 東京都地域防災計画が改定され「東京都災害ボランティアセンター」が明記される

2013年02月 東京都災害ボランティアセンターの運営等に関する検討委員会が設置される(TVAC主催)

2013年10月 台風26号により伊豆大島で土砂災害発生

        東京都災害ボランティアセンターが初めて設置される

2014年03月 上記検討委員会にて「東京都災害ボランティアセンター アクションプラン」がまとまる

2014年07月 東京都災害ボランティアセンターアクションプラン推進会議が設置

2016年04月 熊本地震発生

2018年07月 平成30年7月豪雨発生

2018年10月 平成30年7月豪雨に対し、東京都・TVAC・アクションプラン推進会議合同で支援を実施

2019年03月 第2期「アクションプラン」が策定される

        プランの中に新たなネットワーク団体の立ち上げが明記される

2019年04月 第2期「アクションプラン」スタート

2019年09月 台風15号により伊豆大島で風害

2019年10月 台風19号により都内各地で水害が発生

        東京都災害ボランティアセンターが設置される(2回目)

2020年12月 新たなネットワーク団体立ち上げのための準備会設置(TVAC)

2022年08月 災害協働サポート東京 設立総会開催(場所:東京都生活協同組合連合会)

2022年09月 一般社団法人格取得

2022年10月 法人としての事業スタート